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社長挨拶
代表取締役 小森俊郎
代表取締役
小森俊郎
「夢をもつこと」私は常に自分に、また社員にこのことを語りかけています。 それは時として、とても空想的なものであったり、 極めて現実的なことであったりします。 しかしながら、それらの夢は、持っているだけではいつまでも夢でしかありません。 積極的にチャレンジしてゆく気持ちと行動だけがその夢を現実のものとするのです。
 そしてその過程の中でプラスαの何かが生まれてくるものと信じています。 またそのプラスαの何かこそが、現実となった夢よりもかけがえのないものであることを知ることになると思います。

コーポレートマーク
Mark フタバのコーポレートマークはその名のごとく、芽ばえたばかりのふたつの葉をモチーフにしてデザインされたものです。
 地上から上に伸び、ゆるやかな弧を描きながら葉の形となるふたつのラインは、安定と和を保ちながら伸びてゆこうとする企業の理念と無限の可能性を表現しています。
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会社概要
会社名 フタバ株式会社
設 立 昭和47年2月
本 社 名古屋市昭和区白金二丁目4番10号
電 話 (052)882-1671(代)
FAX (052)882-8778
第1デポ (旧本社) 名古屋市昭和区白金二丁目4番10号
(052)882-2900(現本社隣接地)
第2デポ 名古屋市昭和区白金一丁目13番18号
北  館 名古屋市昭和区白金二丁目4番5号
(052)889-6160
代表者 代表取締役  小森俊郎
資本金 3,000万円
年  商 47億円(平成14年度期)
従業員 24名
取引銀行 みずほ銀行 名古屋中央支店
UFJ銀行 鶴舞支店
名古屋銀行 東郊通支店
社屋
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会社沿革
昭和47年2月 現第1デポ所在地に於て有限会社双葉ゴム印製作所(資本金150万円)設立
代表取締役に小森俊郎就任
事務用ゴム印製造と軽印刷事業(年賀状印刷他)開始
昭和52年11月 年賀状パック入り商品の発売
昭和54年10月 同地に新社屋(旧本社ビル)落成
昭和55年9月 有限会社を株式会社に組織変更
双葉ゴム印株式会社とする
昭和60年10月 文字情報処理の電算化にともない年賀状名入れ
印刷サービスにおける第1期自動組版システムを構築、大量一括処理が可能となる
昭和61年9月 年賀状印刷における大量処理とともに
生産工程管理システムを構築し、一貫生産本格稼働
昭和62年4月 学術商業用写真、医学写真制作業務開始にともない画像処理の電算化を推進
昭和62年7月 社名を現在のフタバ株式会社に変更
平成2年4月 資本金を1,000万円とする
平成5年8月 現在地に新社屋落成
取扱量の増加にともない、生産管理システムを刷新
平成5年10月 取扱店の後方支援を目的として、テレビ、ラジオコマーシャルを開始
平成9年9月 情報技術の向上を目指し、生産管理・販売管理のシステムを統合。
社内ネットワークの構築とともに、即時情報の共有化を実現
平成10年10月 生産管理システムの刷新にともない、印刷委託会社のセンター化、
ネットワーク化により生産性が飛躍的に向上
平成11年9月 プロ野球12球団、Jリーグ16球団のマスコットキャラクターを年賀状デザインとして採用
平成12年10月 フタバ北館落成
フタバホームページ(futabanenga.com)から、
ネットでのオンラインオーダーシステムを稼働、受注を開始
平成13年10月 資本金を3,000万円とする
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業務内容
フタバが創る心と心をつなぐコミュニケーションの輪。年賀状印刷、年賀ハガキ(パック商品)
「一年の計は元旦にあり」その格言の通り、心と心のふれあいは年賀状からはじまります。
そして暑中御見舞い、転居のあいさつなど一年を通じて、フタバはそうした皆様の「心」の交流のお手伝いを、全国的に展開しております。
それは独自の生産管理システムと幅広いニーズに応える作家・デザイナーの方々の多種多様な協力と共に、きめ細かい名入れサービスや色とりどりのパック商品など、常によりよい「心」のコミュニケーションの創造を進めております
業務内容
あいさつ状印刷
転居、転勤、結婚、退職などの様々なあいさつ状印刷をその目的に応じたデザインと文章で
一年を通じ、お店での販売促進を強力に支援しております

暑中ハガキ(パック商品)
日本郵政公社より発行されているくじ付暑中見舞いハガキにオリジナルデザインをカラープリント。
サマーカードとしてのポップなイラストから、夏の便りとして涼しげな日本の伝統的俳画まで幅広いデザイン構成となっております

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